
tangem購入→ Tangemウォレットを割引価格で購入!
簡単コールドウォレット
仮想通貨の取引では、ネット上で使えるホットウォレットが一般的ですが、セキュリティ的に考えるとネットを介さないコールドウォレットを持っておきたい所です。そこで超オススメなのが、Tangemウォレット。Tangemウォレットはスイスの会社が発行しているカード形のコールドウォレットです。クレジットカードの大きさなので財布にも入ります。
2枚セット品・3枚セット品・リング品(リング+カード2枚)があります。
おすすめポイント
個人的に使ってみた感想
- スマートで堅牢。
- 内蔵チップがスマホのNFCとで認証するので、長いリカバリーフレーズが不要。(アクセスコード設定は有り)
- 高セキュリティなのに初心者向けUIのコールドウォレット。
Tangem カードは防水・防塵はもちろん、マイナス 25℃からプラス 50℃という極端な温度にも耐える設計です。
さらにチップの寿命は 25年以上と保証されており、長期の資産保管にも適しています。充電不要で電池切れの心配もなし。リカバリーフレーズ(ニーモニックコード)不要。セキュリティが堅牢なのに簡単でスマート。私は1年前に2枚セット品を購入しましたが、1枚財布に入れてもう1枚は家に保管していますが特に問題無く使えてます。
長所
🔷カード形状(ケーブル・バッテリー・充電器不要)
🔷KYC不要で完全な自己管理型。
🔷国際的なセキュリティ認証「EAL6+ CC」を取得。
🔷内蔵チップはISO 7816-1規格準拠∶電磁パルスや静電気、X線などの物理的干渉にも耐性25年
🔷Tanjem↔スマホ間でのみ通信(NFC)し、ネットワーク経由の侵入リスクを完全遮断。
🔷Tangemが倒産しても、GitHubのオープンソースアプリで資産を管理。
🔷2018年以来、100万枚以上が発行されてハッキング無し
🔷割れても使える堅牢性→ハサミでカードを切っても使えている動画あり。
🔷リカバリフレーズ不要。(→不安な人向けにはリカバリーフレーズの付加設定も出来ます。)秘密鍵はカード内に生成・保存され、Tangem社側もアクセスできません。
🔷簡単3分間セットアップ
🔷カードを紛失しても、【2枚セット】【3枚セット】【リングセット】のうちスペアが残っていれば復旧可能。→Tangemカード、リング、スマートフォンを失くしたらどうなる?
🔷Tangem はアプリ内で様々なブロックチェーン上の資産を管理。さらに、対応する DeFi サービスを使えば、別チェーンのトークンへの交換(スワップ)もアプリから直接可能です。
- 暗号資産では、異なるブロックチェーン間で資産をやり取りする「ブリッジ」という仕組みが存在します。近年、このクロスチェーンブリッジがハッカーの格好の標的になっています。実際、Chainalysis社の報告によると2022年に盗まれた暗号資産全体の約64%がブリッジに対するハッキング攻撃によるものだったそうです。つまり、tanjemを使う事により怪しげなブリッジサイトに自分の資産を預けて移動させる必要がなくなり、ブリッジ絡みのハッキング被害に遭うリスクを大幅に低減できるそうです。
🔷Tangemウォレットは85以上のブロックチェーンネットワーク上で16,000種類以上の暗号資産とトークンに対応。Wefiも保存可能。
🔷ステーキング可能。現在は、Solana、Tron、Cosmos、のみ。(今後追加される予定)
🔷Tanjemペイ(Visa) バーチャルカード発行可能。(発行手数料無料・維持手数料無料)→Tangemペイの使用希望のメール登録してから、後日(1ヶ月程度)メールが届き使えるようになります。
短所
個人的には今の所、不満は全くありませんが考えられる短所を記載します。
◆古いスマホでNFC非対応な場合、使えない。
◆可能性は低いが、仮に2枚セットや3枚セットのTangemカードをすべて失ってしまうと資産は永久に取り出せなくなる。→もし2枚セットを購入して1枚紛失してしまったら、スペアの1枚で使用可能です。そしてこの時点で追加購入しておけばスペア登録可能。
◆Tangemペイでの使用通貨はUSDC(ポリゴン)のみ。→今後増える予定です。Tangemペイは手数料無料なので、今後の進化にかなり期待しています。
短所を記載しましたが、その全てがtanjemの長所だと言えます。昔からハードルが高かったコールドウォレット(ハードウェアウォレット)ですが、これ程までに簡単になったので皆さんにもご購入をオススメします。
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